【お米は生きている #03『テレビ』特報ムービーを公開!!!】
3月24日[土]〜27日[火]、新宿眼科画廊/地下にて行われる、
パフォーマンス・ユニット〈お米は生きている〉の公演、#03『テレビ』。
このたび、その特報ムービーを公開しました!
1分ほどの予告編です、どうぞご覧ください〜!
なお、チケットのご予約はこちらから承っております!
予約フォームにしたがってご入力くださいませ〜!
最近はひたすら稽古の毎日です。
花粉の季節も重なって、目もしばしばしてきましたが、
そんなことは言っていられない!
かといって、今特にほかに言っておくべきこともないです!
強いて言うなら、見に来てほしい…!
そんなわけで、ぜひともみなさん、
会場でお目にかかりましょう!!!
//////
Video Art : Toshiyuki Kuwata
Graphic Design : Toru Kase
Music : Yosohayoso “Fractal”
//////
http://riceisalive.net/
*
![【お米は生きている #03『テレビ』やります!!!】僕が主宰しているパフォーマンス・ユニット〈お米は生きている〉の3度目となる公演が、この3月、新宿眼科画廊/地下にて行われます。稽古と台本の執筆とさまざまな準備に追われながら、3月末まで駆け抜けます。どうぞよろしくお願い致します!フライヤーのデザインはTRASHMAGAZINEの加瀬透くんに、メインで使用している写真はフォトグラファーの江崎愛さんにお願いしました。実物はA3サイズの大型フライヤーです。2月中旬から都内各所で配布していきます。こちらもぜひお手にとってご覧いただきたいです〜!//////お米は生きている #03『テレビ』- - - - - -2012年3月24日[土]~27日[火]- - - - - -新宿眼科画廊 / 地下- - - - - -http://riceisalive.net/■ あらすじ噂レベルの話では、その町の人たちはJPGの形式で保存されて、拡張子むき出しの姿で別の住人たちを襲うらしい。なかなかイメージできないけど、どうやらそうなると「死ぬ」とかって概念もないらしく、困るとかいう話で、会話に詰まると、最近はそういう話題をふって、なんとなくやり過ごしているという傾向がある。- - -それはそうと、テレビが最近つまらなくなったなんて言われているのを聞くけれど、ぼくとしてはそんな風には別に思ったことなんてなくて、むしろ全部見たいし、全部録画していきたいし、これからもどんどん見ていきたいって思っている。- - -大物司会者はルーティンワークの力の抜き方を知っているし、最強インテリ美女軍団は最後の意地を見せつけるし、パネラーたちはいったん前置きのコメントをしてから、絶妙なタイミングでフリップを裏返す。- - -そんな毎日が実際続くかどうかはさておき、続けばいいなとは思っていた。■ 出演久野貴詩 / 高内絵理 / 石川祐大 / 桑田聡之■ スタッフ〔構成+演出〕久野貴詩 〔映像+VJ〕桑田聡之〔舞台美術コーディネート〕印藤躍〔サウンドエフェクト〕westronica〔挿入音楽〕ヨソハヨソ〔宣伝美術〕加瀬透 〔フライヤー写真〕江崎愛〔スチール撮影〕後藤洋平 〔ウェブサイト構築〕野呂昭仁〔制作〕西村亜弥子〔協力〕小澤正樹 / オカタオカ■ 上演スケジュール3月24日[土] 15:00 / 19:0025日[日] 15:00 / 19:0026日[月] 19:3027日[火] 19:30※ 受付開始&開場は開演1時間前です。※ 上演時間は70分を予定しています。★ 夜公演終了後の22:00まで、インスタレーション展示として会場を無料開放しております。■ クロージング・イベント「テレビその後に!!!」3月27日[火] 21:00~(入場無料)パフォーマンスの舞台となったインスタレーション空間内で、解き放たれた映像素材が、ダンス・ミュージックとともにうねりをあげる!平日夜の新宿の片隅で、お米は生きているが仕掛けるイメージの罠!〔DJ〕YOSHIHIRO THE NT!〔VJ〕お米は生きている■ チケット料金1,000円※ 当日/ご予約ともに、全席自由。※ ご予約の場合も、料金は当日精算となります。■ チケットご予約〔ウェブサイトからのご予約〕http://riceisalive.net/※ サイト内のご予約フォームにご記入の上、お申し込みください。〔メールでのご予約〕info@riceisalive.net※ 「お名前/ご希望の回/チケット枚数/電話番号」を明記の上、お申し込みください。■ 会場新宿眼科画廊 / 地下http://www.gankagarou.com/JR新宿駅東口より徒歩12分 / 地下鉄東新宿駅より徒歩6分 / 地下鉄新宿三丁目駅より徒歩7分■ 〈お米は生きている〉のことお米は生きているは、主宰の久野貴詩のアイデアを発端に、桑田聡之の手掛ける映像を軸としながら空間を演出するパフォーマンス・ユニットです。- - -2002年7月、メンバーが高校生の頃に愛知県にて結成後、コントやアニメーション制作などの断続的な活動を経て、特に演劇経験がないまま、2009年に東京で急に思い立ち、パフォーマンス・ユニットとして再始動。劇場で公演をしたことがある人を探すところから始めて、2010年に2度の公演を経験。- - -今回は3度目にして初めて外部からの出演者を募り、新たな地平を切り拓く予定でいますが、2011年には代官山AIRや渋谷KOARAにてクラブVJとしての活動も経験したりと、ますます活動の実態がよくわからなくなってきたところではあるので、そのよくわからなくなってきた感じを、うまい具合に出していけたらいい。- - -そんな風に考えつつも、それがどんな風だかわからないので、だいたい毎日眠れない夜を過ごしているばかりか、たとえ眠ったとしても、ネクストバッターズサークルの位置がわからず市民グラウンドを一日中さまよう悪夢ばかり見るので、寝覚めが悪いだけではなく、寝汗もものすごい。- - -だから、困っています。■ お問い合わせ(メール)info@riceisalive.net//////FLYER DESIGN:加瀬透(TRASHMAGAZINE)*](http://24.media.tumblr.com/tumblr_lyzmeyfR441qhhvn0o1_500.jpg)




